トミックスが「9600形」をNゲージで製品化するそうですね。 同社の「9600形」といえば、1999(平成11)年に模型化されながらも、同時期に発売されたマイクロエース製モデルの出来が良く、さらにKATOが追撃したためか、5年ほどでカタログ落ちしたということがありました ...
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ドイツ国鉄「01.10形」と、満鉄「パシナ981」を並べてみました。
今回は、1930年代の流線形蒸気機関車つながりで、フライシュマンの「ドイツ国鉄 01.10形」と、マイクロエースの「満鉄 パシナ981形」を並べてみました。 フライシュマンの「ドイツ国鉄 01.10形(品番 7172)」です。 最初のロットは 1981(昭和56)年に発売されたという ...
日米「ミカド形」蒸気機関車の共演!の巻。
今回は、軸配置「1-D-1(2-8-2)」の蒸気機関車つながりで、マイクロエースの「D52形」と、KATOの「Heavy MIKADO(ヘビーミカド)」を並べてみました。 軸配置「1-D-1」とは、車軸の配置が「先輪1軸、動輪4軸、従輪1軸」となっているもので、この車軸配置の蒸機機関車 ...
マイクロエース「ED71形」のプチ・ディティールアップ。
今回は、KATOのASSYパーツを使用して、マイクロエースの「ED71 1次形」のプチ・ディティールアップを図ることにします。 側面の「田の字」フィルターが特徴の「1次形」。 これはマイクロエースのモデル(品番 A0140)で、今年(2026年)発売の KATOに先行すること 21年 ...
マイクロエースの「ED71形」雑感。
KATOから、田の字フィルターが特徴の「ED71 1次形(品番3087-1)」が発売されましたね。 同社からは 2018(平成30)年に2次形(品番 3087-2)が発売されていましたが、今回の1次形の発売まで8年を要しました。 「KATOは寝て待て」とはよく言ったものです。 (^^) と ...
マイクロエースの「EF13形」を並べてみました。
今回は、マイクロエースの「EF13形」凸型車体と箱型車体を並べてみました。 マイクロエースの「EF13-31 第一次改装(品番 A2234)」です。 2024(令和6)年にリメイクの予告があり、2026(令和8)年になって 13,800円(税別)で発売されました。 このモデルは、アー ...
マイクロエース「ED18形」と、鉄コレ「ED40形」を並べてみました。
今回は、D級の小型電気機関車つながりで、マイクロエースの「ED18形」と、鉄コレの「岳南電車 ED40形」を並べてみました。 マイクロエースの「ED18形」です。 こちら側は、見栄え重視でカプラーをダミー化し、端梁を台車から切り離して固定しています。 このモデルは、 ...
マイクロエース「EF13-31」のカプラー交換など。
今回は、新規に入線したマイクロエースの「EF13-31 第一次改装(品番 A2234)」のカプラー交換などを行います。 「EF13形」は戦時設計の機関車で、凸型ボディという独特のスタイル。 この凸型ボディの「EF13形」は、マイクロエースから 2014(平成26)年に ・国鉄EF1 ...
マイクロエース「EF13形31号機・第一次改装」
予約から2年越しで入線を果たしたマイクロエースの「EF13-31 第一次改装(品番 A2234)」でしたが、前回はケースから取り出しただけで記事が終わってしまいました。 (^ ^;ゞ ケースから取り出したところ。 「取り出し方説明書」が付属するほどですので、取り扱いにはけ ...
KATOの「C56-160」と、マイクロエースの「パシナ981」を並べてみました。
今回は、小型の蒸気機関車と、とことん巨大な蒸機機関車を並べてみました。 KATOの「C56-160(品番 2020-2)」です。 2024(令和6)年に 15,000円(税別)で発売されたモデル。 「C56形」は、タンク式機関車「C12形」をベースにテンダー式として再設計した機関車なの ...
