今回は、凸型車体の旧型電気機関車つながりで、マイクロエースの「EF13-31 第一次改装(品番 A2234)」と、鉄コレの「ED101 凸形電気機関車」を並べてみました。

マイクロエースの「EF13-31 第一次改装(品番 A2234)」です。
2024(令和6)年に発売が予告されましたが、2年ほど待たされ(笑)、2026(令和8)になって発売されました。


横から。
同じ凸形ボディの電気機関車ですが、並べてみると、デッキの有無で相当に印象が変わるようです。

斜め上から。
「ED101形」は、ボディの幅員 = 台枠の幅員ですので、ボンネットのあたりは「EF13-31」よりも幅広に見えます。

お顔付近のアップ。
カプラーは、どちらの機関車も標準装備の「アーノルトカプラー」から換装しています。

連結箇所付近。

2両編成だと、こんな感じ。

というわけで、マイクロエースの「EF13-31 第一次改装(品番 A2234)」と、鉄コレの「ED101 凸形電気機関車」を並べてみました。
同じ凸形ボディの電気機関車ですが、並べてみると、何かこう・・・いろいろと違っていました。
(^^;ゞ

マイクロエースの「EF13-31 第一次改装(品番 A2234)」です。
2024(令和6)年に発売が予告されましたが、2年ほど待たされ(笑)、2026(令和8)になって発売されました。
この凸形ボディの「EF13形」は、マイクロエースから 2014(平成26)年に、2種類のモデルが発売されており、当時のお値段は、どちらも 9,800円(税別)でしたが、2026(令和8)年版モデルのお値段は、(多少の仕様違いはありますが)13,800円(税別)となりました。

鉄コレの「凸形電気機関車・貨物列車セット」から、「ED101 凸形電気機関車」です。
この機関車は、元々は 2005(平成17)年に発売された鉄コレ第1弾の「名古屋鉄道デキ100形」で、このセットを構成するにあたり架空機の「ED101形」として仕立てられたもの。
この機関車は、元々は 2005(平成17)年に発売された鉄コレ第1弾の「名古屋鉄道デキ100形」で、このセットを構成するにあたり架空機の「ED101形」として仕立てられたもの。
特徴的な凸形ボディのボギー車です。

横から。
同じ凸形ボディの電気機関車ですが、並べてみると、デッキの有無で相当に印象が変わるようです。

斜め上から。
「ED101形」は、ボディの幅員 = 台枠の幅員ですので、ボンネットのあたりは「EF13-31」よりも幅広に見えます。

お顔付近のアップ。
カプラーは、どちらの機関車も標準装備の「アーノルトカプラー」から換装しています。

連結箇所付近。

2両編成だと、こんな感じ。

というわけで、マイクロエースの「EF13-31 第一次改装(品番 A2234)」と、鉄コレの「ED101 凸形電気機関車」を並べてみました。
同じ凸形ボディの電気機関車ですが、並べてみると、何かこう・・・いろいろと違っていました。
(^^;ゞ
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・・・さ~て、今回のAI鉄模女子・エヌゲ道子さん(仮名)は・・・?
(^^)/
「けっこう盛っちゃったけど、ちゃんと残さず食べるからいいのだ。 あ、主食を取ってないや。 パンかご飯も持ってこなきゃ!」
次回予告!
【 バイキング形式で食事をした後は、体重計に乗るのが怖い。というか、しばらく乗れない。】の巻。
マナーを守って楽しいバイキング!に、乞う、ご期待!
(^^)/


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