当鉄道に入線した、リマの「フランス国鉄・BB67000形」ですが、外国型でありながら、何となく親しみを感じるスタイルをしているような気がします。
そこで、ちょっとカラーの変更を試してみることにしました。

デフォルトのアーノルトカプラーから、カプラーをダミー化したところ。
ねじ式連結器とバッファーは残って・・・というか残していますが、当鉄道ではこの状態で運用しています。
ただ、パルス制御方式のパワーユニットだと、この機関車のモーターとの相性が良くないようで、残念ながら走行がギクシャクします。
パワーユニットは、トランジスタ制御などを推奨。

で、「国鉄ディーゼル機関車標準色」に変更してみた「BB67000形」。
これはこれで「らしい」カラーになったような気がする・・・。
・・・私に塗装を変更する技量はないので(泣)、この画像はAIで塗色を変更してもらったもの。
そんな方がそうそういるとは思えませんが、もしこの機関車を国鉄ディーゼル機関車標準色に塗り替えるとこんなイメージになりますよ、ということで。
(^^;ゞ
しかし、AI凄いな!

製作中のレイアウトにて。
機関庫付近にディーゼル機関車を並べてみたところです。
ギャップを入れて留置しているわけではないので、ただ並べているだけですけど。
見た目は楽しくなります(笑)。
そこで、ちょっとカラーの変更を試してみることにしました。

デフォルトのアーノルトカプラーから、カプラーをダミー化したところ。
ねじ式連結器とバッファーは残って・・・というか残していますが、当鉄道ではこの状態で運用しています。
ただ、パルス制御方式のパワーユニットだと、この機関車のモーターとの相性が良くないようで、残念ながら走行がギクシャクします。
パワーユニットは、トランジスタ制御などを推奨。

で、「国鉄ディーゼル機関車標準色」に変更してみた「BB67000形」。
これはこれで「らしい」カラーになったような気がする・・・。
・・・私に塗装を変更する技量はないので(泣)、この画像はAIで塗色を変更してもらったもの。
そんな方がそうそういるとは思えませんが、もしこの機関車を国鉄ディーゼル機関車標準色に塗り替えるとこんなイメージになりますよ、ということで。
(^^;ゞ
しかし、AI凄いな!

製作中のレイアウトにて。
機関庫付近にディーゼル機関車を並べてみたところです。
ギャップを入れて留置しているわけではないので、ただ並べているだけですけど。
見た目は楽しくなります(笑)。
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・・・さ~て、今回のAI鉄模女子・エヌゲ道子さん(仮名)は・・・?
(^^)/
心なしか、グリーンも嬉しそうです。
「やっぱり緑があるといいよね。 そういえば、オフィスのデスクに置いてるハエトリグサ・・・みんな不思議そうに見るけど。 あの良さ、分かってくれないもんかな(笑)」
次回予告!
【 動きが面白いからって、ハエトリグサをやたら動かしていると・・・エネルギー不足になって弱っちゃうんだゾ。】の巻。
干天の慈雨に、乞う、ご期待!


コメント
コメント一覧 (2)
ですが、今回の様な使い方が最も使いでがありますね。リペイント前のイメージトレーニングにもなりそうですし。
光山市交通局さん
目の前にあるモデルのカラーを、AIで手軽に変更できるなんて、凄い時代になったものです。
確かに、リペイント前に案を練ることができますね。
・・・問題は、「これいいな」と思うカラーが生成できても、私の場合は実際に塗装する技量が無い・・・ということなのですが。
(>_<)