トミックスの「樽見鉄道 TDE11形」が入線したところで、KATOの「DE10形」と並べてみました。

トミックスの「樽見鉄道 TDE11形3号機(品番 2640)」です。
2014(平成26)年に 7,700円(税込)で発売されました。

このモデルは 2017(平成29)年に再版された「耐寒形」で、キャブが旋回窓になっており、スノープロウを装備しています。

横から。
そっくりですね。
基本的に同じ機関車ですので、当然と言えば当然なのですが。
(^^;ゞ

トミックスの「TDE11形3号機」を真横から。

KATOの「DE10形」を真横から。

斜め上から。

1エンド側のお顔付近。
「TDE11形3号機」は、手すりにジャンパ栓とホースを取り付けています。

キャブ付近。
KATOの「DE10形」は耐寒形なので、円形の旋回窓が特徴です。

2エンド側から。
カラーで大きく印象が違ってきます。

2エンド側のお顔付近。
こちら側が先頭に立っても面白い雰囲気に。

トミックスの「樽見鉄道・TDE11形」と、KATOの「DE10 耐寒形」でした。
ほぼ同形状の機関車ですが、カラーの違いで印象が変わる見本のような2両です。
(^^)

トミックスの「樽見鉄道 TDE11形3号機(品番 2640)」です。
2014(平成26)年に 7,700円(税込)で発売されました。
「TDE11形」は、ざっくり言えば、国鉄の「DE10形ディーゼル機関車」を私鉄仕様としたもので、このモデルではカプラーを交換し、手すりに色差しなどを施しています。

KATOの「DE10形」です。
KATOの初代モデルは、1982(昭和57)年にトミックスと競作のような形で発売されましたが、2009(平成21)年にリニューアルされ、「耐寒形(品番 7011-1)」と「暖地形(品番 7011-2)」の2種類のモデルが登場しました。
このモデルは 2017(平成29)年に再版された「耐寒形」で、キャブが旋回窓になっており、スノープロウを装備しています。

横から。
そっくりですね。
基本的に同じ機関車ですので、当然と言えば当然なのですが。
(^^;ゞ

トミックスの「TDE11形3号機」を真横から。

KATOの「DE10形」を真横から。

斜め上から。

1エンド側のお顔付近。
「TDE11形3号機」は、手すりにジャンパ栓とホースを取り付けています。

キャブ付近。
KATOの「DE10形」は耐寒形なので、円形の旋回窓が特徴です。

2エンド側から。
カラーで大きく印象が違ってきます。

2エンド側のお顔付近。
こちら側が先頭に立っても面白い雰囲気に。

トミックスの「樽見鉄道・TDE11形」と、KATOの「DE10 耐寒形」でした。
ほぼ同形状の機関車ですが、カラーの違いで印象が変わる見本のような2両です。
(^^)
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・・・さ~て、今回のAI鉄模女子・エヌゲ道子さん(仮名)は・・・?
(^^)/
「動物園で何が好きって、サル山のお猿さんを見るのが一番好きかな。 人間社会の縮図を見るようで、実に興味深い・・・(笑)」
次回予告!
【 とても賢いニホンザルも、チンパンジーには及ばないのだとか・・・なんか残念。】の巻。
イモを洗う幸島のニホンザルに、乞う、ご期待!


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