今回の新規入線は、KATOの「 E26系・カシオペア 6両基本セット(品番 10-399)」です。

この「品番 10-399」は、KATOの「E26 カシオペア」では最初の製品です。
古い製品なためか、WEB上でも発売時期についての詳しい記録が見つかりませんでしたが、取扱説明書によると 1999(平成11)年のロットのよう。
実車の登場も 1999(平成11)年ですから、登場の年に早くも模型化されていたということになりますね。
JRもそうですが、当時は KATOも相当気合を入れたモデルだったのでしょう。
残念ながら、実車は昨年(2025)退役してしまいました。

銀色のボディが美しいですね。
リマの「フランス国鉄・67000形 ディーゼル機関車」を入線させた際に、青赤甲斐犬さんから「カシオペアが似合うかも」というコメントをいただきまして、機会があれば入線させてみようと思っていたところでした。
ちょっと前まで最新の客車だと思っていたのに・・・。
退役してしまったという事実と、もうそれだけの時間が経過したんだという事実に、それぞれ驚きです。

KATOの「カシオペア」は、このモデルの発売後にリニューアルされていますので、いまさら「10-399」を求める方もあまりいないのではないかと思うのですが・・・。
実車にそれほど詳しくない私は、このモデルで必要にして十分です。
(^^)
=================================
・・・さ~て、今回のAI鉄模女子・エヌゲ道子さん(仮名)は・・・?
(^^)/

夏の灯台に立ち、海を眺める道子さん(仮名)。
「冬に来たときは、痺れる程に寒かったけど・・・。 同じ場所でも、夏は景色が違って見えるよ。 どっちも好きだなぁ・・・。」
次回予告!
【 風が強い場所では、帽子が飛ばないように要注意!】の巻。
母さん、僕のあの帽子、どうしたんでせうね?
ええ、夏、碓氷から霧積へゆくみちで、
谷底へ落としたあの麦わら帽子ですよ。
「人間の証明」に、乞う、ご期待!

この「品番 10-399」は、KATOの「E26 カシオペア」では最初の製品です。
古い製品なためか、WEB上でも発売時期についての詳しい記録が見つかりませんでしたが、取扱説明書によると 1999(平成11)年のロットのよう。
実車の登場も 1999(平成11)年ですから、登場の年に早くも模型化されていたということになりますね。
JRもそうですが、当時は KATOも相当気合を入れたモデルだったのでしょう。
残念ながら、実車は昨年(2025)退役してしまいました。

銀色のボディが美しいですね。
リマの「フランス国鉄・67000形 ディーゼル機関車」を入線させた際に、青赤甲斐犬さんから「カシオペアが似合うかも」というコメントをいただきまして、機会があれば入線させてみようと思っていたところでした。
ちょっと前まで最新の客車だと思っていたのに・・・。
退役してしまったという事実と、もうそれだけの時間が経過したんだという事実に、それぞれ驚きです。

KATOの「カシオペア」は、このモデルの発売後にリニューアルされていますので、いまさら「10-399」を求める方もあまりいないのではないかと思うのですが・・・。
実車にそれほど詳しくない私は、このモデルで必要にして十分です。
(^^)
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・・・さ~て、今回のAI鉄模女子・エヌゲ道子さん(仮名)は・・・?
(^^)/

夏の灯台に立ち、海を眺める道子さん(仮名)。
「冬に来たときは、痺れる程に寒かったけど・・・。 同じ場所でも、夏は景色が違って見えるよ。 どっちも好きだなぁ・・・。」
次回予告!
【 風が強い場所では、帽子が飛ばないように要注意!】の巻。
母さん、僕のあの帽子、どうしたんでせうね?
ええ、夏、碓氷から霧積へゆくみちで、
谷底へ落としたあの麦わら帽子ですよ。
「人間の証明」に、乞う、ご期待!

コメント
コメント一覧 (2)
北長野の解体線への帰らぬ旅に出てしまう前に、急遽飛んできて待ったをかけた道子さんが鋭い眼で選出した6両が貴社に回送されてきた、という形でしょうか。
SNCF67000型DLとの夢の共演が早く見たいところですが、何分北長野から到着したばかりだから目下鋭意整備(ならびに貴社仕様にリニューアル)中?!
実編成のように長編成で無くても、この6両でも十分、CASIOPEAの持つ日本離れした優美さは表現されると思います!
青赤甲斐犬さん
6両のうち、3両の「スロネE27」は、道子さん(仮名)が選んできた模様(笑)。
「スロネE26」は後日到着の予定だそう。
車籍の復活に大忙しです(笑)。