今回の新規入線は、鉄コレの「名古屋鉄道 デキ104」です。
2005(平成17)年に発売された鉄道コレクションの記念すべき第1弾に、同型でカラー違いの「デキ101」と同時にラインナップされていました。

「デキ101」は、黒いボディに白いラインというシンプルなスタイルでしたが、こちらの「デキ104」は車端部に派手なゼブラカラーが施されています。
当時の価格は、ブラインドパッケージとはいえ税抜400円ですよ。
今では信じ難いですね。

サイドビュー。
車軸配置B-BとなるD級機です。
なんとも特徴的なシルエット。

鉄コレの「ED101(写真左側)」と並べてみました。
「ED101」は「凸形電気機関車・貨物列車セット」に入っているモデルで、「名古屋鉄道デキ100形」を架空機として仕上げたもの。
今回の「デキ104」も、「ED101」同様、Nゲージとして走行可能になるように手を入れることにします。
2005(平成17)年に発売された鉄道コレクションの記念すべき第1弾に、同型でカラー違いの「デキ101」と同時にラインナップされていました。

「デキ101」は、黒いボディに白いラインというシンプルなスタイルでしたが、こちらの「デキ104」は車端部に派手なゼブラカラーが施されています。
当時の価格は、ブラインドパッケージとはいえ税抜400円ですよ。
今では信じ難いですね。

サイドビュー。
車軸配置B-BとなるD級機です。
なんとも特徴的なシルエット。

鉄コレの「ED101(写真左側)」と並べてみました。
「ED101」は「凸形電気機関車・貨物列車セット」に入っているモデルで、「名古屋鉄道デキ100形」を架空機として仕上げたもの。
今回の「デキ104」も、「ED101」同様、Nゲージとして走行可能になるように手を入れることにします。

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