カプラー交換で男前(?)になったマイクロエースの「DD51-1」を、他の機関車と並べてみました。

KATOの現行品「DD51形(品番 7008-3)」と。
「DD51-1」は、いわゆる試作機ですので、量産型とはライトの形状が異なっています。
模型としては、KATOの方が手すりが細いですね。

斜め上から。

次は、KATOの「DD51形・ユーロライナー(品番 7002-2)」と。
「ユーロライナー」モデルは現行品に設定されていないため、旧製品です。
カラーリングでも大きく印象が違ってきますね。

斜め上から。

ラストは、茶色いディーゼル機関車つながりで、マイクロエースの「DF90形(品番 A8205)」と。
「DF90形」もワンオフの試作機関車です。

斜め上から。
同じマイクロエース製であるためか、模型としての精度が近い感じがします。
レイアウトでは、ローカル線の主力機として活躍してもらいたいところです。
(^^)

KATOの現行品「DD51形(品番 7008-3)」と。
「DD51-1」は、いわゆる試作機ですので、量産型とはライトの形状が異なっています。
模型としては、KATOの方が手すりが細いですね。

斜め上から。

次は、KATOの「DD51形・ユーロライナー(品番 7002-2)」と。
「ユーロライナー」モデルは現行品に設定されていないため、旧製品です。
カラーリングでも大きく印象が違ってきますね。

斜め上から。

ラストは、茶色いディーゼル機関車つながりで、マイクロエースの「DF90形(品番 A8205)」と。
「DF90形」もワンオフの試作機関車です。

斜め上から。
同じマイクロエース製であるためか、模型としての精度が近い感じがします。
レイアウトでは、ローカル線の主力機として活躍してもらいたいところです。
(^^)

コメント
コメント一覧 (4)
碓氷峠の保存機を見ました。
試作機らしい感じが良いですね。
DD51
山陰、筑豊で乗り鉄。
最近まで愛知機関区のが
清州で見れました。
帰省すると下関のが、たまに見れますね。
ポチ☆
かつて蒸気機関車を駆逐し、日本中を走り回っていたDD51形も、もはや探す方が難しいという状況に・・・。
この1号機は、いつか実物を見に行きたいと思っています。
50年前に秋田機関区のDD51-1 奥羽本線で見ました。
唯一無二のデザインが好きです。
マイクロエース製を持っていますが、
近年ではKATOがバリエーションを増やしているので、
DD51-1を発売するのを期待しています。
コメントありがとうございます。
DD51-1は、量産機とは違った雰囲気が魅力なんですよね。
かなりマイナーな機関車なので、KATOが発売してくれるかどうかは微妙ですが・・・。
EF55形の例もあることですし、KATO製のDD51-1も見てみたいですね。