北九州市の小倉にある「STAGE.1」のレンタルレイアウトに、久々に出かけてきました。



27
    前回の訪問が4月ですから、半年ぶりですね。
 持ち込むのは、相変わらず国鉄型の古い車両ばかりです・・・。
 (^_^;ゞ



25
 準急色の「キハ55系」。
 両端はトミックスですが、中央のM車は学研のモデル
 ディーゼルカーらしく(笑)、ガーガーと音を立てながら走ります。



23
 「キハ66・67系(マイクロエース)」。



24
 「キハ40系(KATO)」と「キニ58形キユニ28形(マイクロエース)」。



22
 「キハ58系(KATO)」は旧モデルですが、少しディティールアップを施しています。



21
 「C55形・流線型(マイクロエース)」が牽く「12系客車(KATO)」は、イベント列車のような雰囲気です。
 (^_^)



20
 「E10形(マイクロエース)」が牽く旧型客車の普通列車。



19
 これは、ちょっとクセになりそうです(笑)。



18
 最後尾は「オハユニ61形(トミックス)」。
 トミックスの「61系客車」では、この「オハユニ」が品薄傾向にあるようですね。

 

17
 「20系寝台客車(KATO)」を牽く「C62形3号機(KATO)」。

 隣に写っているのは「C53形・流線型(マイクロエース)」。



16
 「急行便」を牽く貨物機の王者「D52形(マイクロエース)」。
  


15
 2軸貨車の貨物列車を牽く「ED19形(マイクロエース)」。
 動力を流用した「タイプ」モデルですが、実によく走ります。



14
 ローカル貨物の最後尾は、「ヨ」よりも「ワフ」の方が似合う気がします。
 これは「ワフ29500形(KATO)」。



13
 夜行の旧客列車を牽く「DF90形(マイクロエース)」。



12
 機関車を「ED92形(マイクロエース)」に交代。



11
 この機関車は、日本初の交直両用電気機関車「ED46形」として1両だけが試作され、その後「ED92形」に形式変更されたもので、いわば「EF80形」や「EF81形」のご先祖さまに当たります。

 交直両用機ならではのローズピンクですが、中間台車がないD級機なので、ボディが短い独特のスタイル。



10
 直流区間では「EF58形(KATO)」の出番です。



09
 こんな列車に乗って旅がしてみたかった・・・。



08
 郵便・荷物列車を牽く「ED77形・901号機(マイクロエース)」。



07
 「20系寝台客車」を牽く「EF65形500番台(KATO)」。



06
 昭和のブルトレブームの立役者。
 不滅の黄金コンビです。



05
 「20系寝台客車」は、交流区間では「EF71形(トミックス)」が牽引することもありました。



04
 かつての非電化区間の雄、「DF50形(トミックス)」。



03
 「レサ(KATO)」の鮮魚特急を「EF66形(トミックス)」が牽引します。



02
 「マニ50形 MOTOトレイン(トミックス)」を牽く「ED75形(トミックス)」。
 何でも牽ける万能機です。



01
 「MOTOトレイン」は、国鉄型の車両の中では、派手で目立ちます(笑)。



26
 デッキ付きの旧型電機を並べて。

 学研の「EF57形(写真左端)」は、走りのギクシャク感が解消できず、残念ながらレンタルレイアウトでの走行には耐えられませんでした。


 話は変わりますが、今日は当ブログの読者の方に、声を掛けていただきました。
 以前も別の方に声を掛けていただいたことがありますので、それなりに読者がいらっしゃるのでしょうか。

 有り難いことです。
 m(_ _)m