「ED76形」は、1965(昭和40)年に登場した交流電気機関車です。
「ED75形」をベースに開発され、動軸はD形配置(2軸+2軸)ですが、重量分散のために車体中央にも2軸の台車を設けてあるのが特徴。
主に九州に配置されたため、福岡在住の私には、なじみが深い機関車です。

最近の製品であり、ディティールは抜群ですが、無地のケースに入れられたものを購入したため、素性が不明です。(>_<)
最近のロットであること、ナンバーが「94号機」であること、「JR」マークがレタリングされていること・・・などから、単品の「品番 2173」か、「品番 92962」の「JR14系 さよなら 富士・はやぶさ」セット」のバラ売り品だったのではないかと想像していますが・・・さて。

カプラーは、アーノルトと共にトミックス標準の「TNカプラー」が付属していましたが、「KATOカプラー」装備の客車と連結の互換性がないため、KATOの「車間短縮ナックルカプラー」を取り付けました。
取り付けだけなら無加工でも可能ですが、そのままだとカーブ区間でカプラーの首振りが不足し、脱線が頻発します。
連結相手がボギー台車の客車で、C280以上のカーブなら、何とか大丈夫。
とはいえ、「KATOカプラーN」を取り付ける方が無難かも。

解放テコも、もちろん別部品になっています。
ライトは明るく輝くLED。

KATOの「EF65形 1000番台」と。
以前のトミックス機関車はトイ的なものもありましたが、最近の製品はKATO製に引けを取りません。

ブルートレイン「24系25形」と。
九州の電化区間では、この「ED76形」がブルートレインを牽引していました。
写真では、カプラーの高さに違いがありますが、実際には全然気になりません。
むしろ、カプラー交換による車間短縮の効果のほうが絶大です。
・・・しかし、その後再度カプラーを交換することに。

「415系 近郊型電車」と「24系25形 寝台客車」と。
九州を感じさせる雰囲気で。
(^_^)

ブルートレインを牽引する「ED76形」。
九州ではよく見られました。

現状では、ウチで唯一の赤い交流機ですので、大きな存在感があります。
そのうち、「ED75形」あたりを増備したいものです。
「ED75形」をベースに開発され、動軸はD形配置(2軸+2軸)ですが、
主に九州に配置されたため、福岡在住の私には、なじみが深い機関車です。

最近の製品であり、ディティールは抜群ですが、無地のケースに入れられたものを購入したため、素性が不明です。(>_<)
最近のロットであること、ナンバーが「94号機」であること、「JR」マークがレタリングされていること・・・などから、単品の「品番 2173」か、「品番 92962」の「JR14系 さよなら 富士・はやぶさ」セット」のバラ売り品だったのではないかと想像していますが・・・さて。

カプラーは、アーノルトと共にトミックス標準の「TNカプラー」が付属していましたが、「KATOカプラー」装備の客車と連結の互換性がないため、KATOの「車間短縮ナックルカプラー」を取り付けました。
取り付けだけなら無加工でも可能ですが、そのままだとカーブ区間でカプラーの首振りが不足し、脱線が頻発します。
連結相手がボギー台車の客車で、C280以上のカーブなら、何とか大丈夫。
とはいえ、「KATOカプラーN」を取り付ける方が無難かも。

解放テコも、もちろん別部品になっています。
ライトは明るく輝くLED。

KATOの「EF65形 1000番台」と。
以前のトミックス機関車はトイ的なものもありましたが、最近の製品はKATO製に引けを取りません。

ブルートレイン「24系25形」と。
九州の電化区間では、この「ED76形」がブルートレインを牽引していました。
写真では、カプラーの高さに違いがありますが、実際には全然気になりません。
むしろ、カプラー交換による車間短縮の効果のほうが絶大です。
・・・しかし、その後再度カプラーを交換することに。

「415系 近郊型電車」と「24系25形 寝台客車」と。
九州を感じさせる雰囲気で。
(^_^)

ブルートレインを牽引する「ED76形」。
九州ではよく見られました。

現状では、ウチで唯一の赤い交流機ですので、大きな存在感があります。
そのうち、「ED75形」あたりを増備したいものです。

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