エヌゲ道 since 2015 ~Nゲージ鉄道模型とフィギュアとか何たら~

約30年ぶりに再開したNゲージ鉄道模型と聖闘士聖衣神話などを紹介するブログ

2018/04

GWに突入!だからというわけではありませんが(笑)、ぼちぼちと新規に入線させています。「スユニ50形(KATO)」。「急行 利尻」にセットされていたものですが、  これ、カプラーが特殊なんですよね。  ASSYパーツも品切れだし、どうやって交換しようかと思案中です。「 ...

 入線したばかりのマイクロエースの「D52形129号機」ですが、少し手を加えることにしました。 まず、テンダーのアーノルトカプラーを交換します。 トミックスの「ツム1000形」と、アーノルトカプラーどうしで連結してみたところ。 車間はこんな感じです。 カプラーを、K ...

 戦時中、拡大する鉄道貨物輸送需要に対応できる強力な機関車が必要となり、「デゴイチ」の愛称で有名な「D51形蒸気機関車」を拡大改良する形で開発されたのがこの「D52形」で、1943(昭和18)年に製造が開始されました。 「D52形」のNゲージ鉄道模型は、積水金属時代から ...

 「D52形」は、数ある日本型蒸気機関車の中で、私が最も好きな形式です。 同機のNゲージ完成品はマイクロエースから何種類か発売されているのですが、キャブ内に大きなモーターが鎮座しているところが少し残念で、購入を見送っていました。 ところが、同社から小型モータ ...

 KATOの「キハ82系」初代製品といえば、1975(昭和50)年に発売され、2005(平成17)年にリニューアルされるまで、小改良を繰り返しながら30年にわたって活躍してきたロングセラーモデル。 ウチにあるのは「品番 10-131」の6両セットですが、KATOのリニューアル品やトミッ ...

 マイクロエースの流線型蒸気機関車が2機になったので、並べてみました。 どちらも独特のスタイルがお気に入りです。 (^_^) 写真左が2008(平成20)年に発売された「C53形43号機・改良品(品番 A7007)」、右が2010(平成22)年に発売された「C55形20号機・改良品(品番 ...

 手持ちの旧型客車が増えてきたので、編成端になる緩急車の車端部を加工することにしました。 これはジャンク扱い品で入手した、KATOの「スハフ42形・ブルー(品番 5134-2)」です。 アーノルトカプラーが標準装備ですが、ウチの機関車・客車はKATO系カプラーを標準にして ...

 「C55形」は、亜幹線の旅客輸送力強化を目的として1935(昭和10)年に登場した蒸気機関車で、62両が製造されました。 そのうち1936(昭和11)年から製造された2次形は、世界的な流線型ブームの流れに乗り、先行した「C53形43号機」に続いて流線型仕様として登場しました ...

 KATOの「キハ58系」がフルリニューアルされたのが話題になっています。 同社の「キハ58系」初代製品は1981(昭和56)年に発売されたものですから、実に37年ぶりのリニューアルです。 私が所有している「キハ58系」は大部分がKATOの旧製品ですが、買い換えは予算の都合で ...

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