久々に訪れた小倉のレンタルレイアウト「STAGE.1」。

 
前編に続き、後編です。



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 「24系25形」ブルートレインを牽引する「ED76形(トミックス)」。
 かつての九州では、日常的に見られた光景です。



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 「ED61形(トミックス)」が牽引する貨物列車。
 「ク5000形」の赤いモデルはトミーナインスケール(香港製)、トリコロールカラーはKATOのモデルです。



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 長編成の貨物を牽引するKATOの「EF10形(3次形)」と「EF15形」の重連。



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 旧型電機の重連は迫力があります!



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 留置線で出発を待つ貨物列車の車掌車。

 手前はKATOの「ワフ29500形」、テールライトが点灯しているのは、トミックス旧製品の「ヨ8000形」です。



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 留置線の機関車。
 左から「DD51形(KATO)」、「ED61形(トミックス)」、「EF62形(マイクロエース)」。




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 「50系客車」を牽引する「DD51形」を流し撮り。



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 「50系客車」の牽引機を「EF71形(トミックス)」に交代。



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 勾配をぐいぐいと上っていく姿は、板谷峠での全盛期を彷彿とさせます。



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 トンネルに消えていく「オハフ50形(トミックス)
」。




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 かつての直流式機関車最強コンビ。
 「EF66形(トミックス)」と「EH10形(KATO)」。



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 トンネルを抜けてくる「EF66形」。



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 力強く疾走する「EF66形」。
 トミックスの初代製品ですが、ズシっとした重量があり、牽引するパワーはウチのELでは最強クラス。

 「Tomix」のロゴ入り「ワム80000形」は、1980年代後半の鉄道模型ショウで記念品として配布されていたものです。



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 「EF66形」が国鉄のコンテナを牽く姿は、かつての「フレートライナー」を彷彿とさせます。



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 連続するタンク車。



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 タンク車の後には、ホッパ車が続きます。



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 昭和の貨物列車の最後尾には、必ず車掌車が連結されていました。

 変化に富む貨物列車は、走らせていて全然飽きません。



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 今回も閉店まで楽しませていただきました。

 自分の車両だけではなく、他の方が走らせる列車を眺めるのも、レンタルレイアウトでの楽しみです。