エヌゲ道 since 2015 ~Nゲージ鉄道模型とフィギュアとか何たら~

    約30年ぶりに再開したNゲージ鉄道模型と聖闘士聖衣神話などを紹介するブログ

       少年の頃に憧れだったNゲージ鉄道模型。

       大人になり、少ーしだけ余裕ができたときに、趣味として甦ってきました。

       ですから、私が集める物は、主に少年だった当時に憧れだったもの。

       工作や塗装の技術はないので、小さな加工以外は、基本的には製品のまま。

       予算もないので、主に中古を探して、安く集めています。

       ・・・実車にこだわりだすと果てしないので(笑)、模型と割り切って、楽しんでいます。
       
       
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       遂にと言いますか、緊急事態宣言が出されましたね。 少しでも早い事態の収束を願ってやみません。 さて、不要不急の外出は控えるように・・・とのお達しですので、仕事の帰りに少しだけ中古ショップに立ち寄ってみました。 すると、思わぬものが置いてありましたよ。 K ...

       新型コロナウイルスによる社会的な不安感・閉塞感は、日に日に高まっていますね。 鉄道模型はインドアな趣味ですので、自宅で触れている分には影響はありませんが・・・。 レンタルレイアウトに出かけて行くのは、さすがにちょっと憚られます。 ショップの苦衷は察する ...

       蒸気機関車もそこそこに増えてきた当鉄道ですが、蒸機の代名詞ともいえる「デゴイチ」、すなわち「D51形」は未だ入線していませんでした。 貨物機としては、先にマイクロエースの「D52形」を入線させていたこともあって、高価な蒸機のモデルをホイホイ入線させることに抵 ...

       「ドレッドノート級」に続いて、「宇宙戦艦ヤマト 2202」からメカコレ版「アンドロメダ」です。 基本的なデザインはオリジナルの「さらば宇宙戦艦ヤマト」版を踏襲していますが、「2202」版のアンドロメダは、様々な部分で「今風」にアレンジされていました。 これも墨入 ...

       久々にプラモデルを作りました。 「宇宙戦艦ヤマト 2202 愛の戦士たち」のメカコレクションから、地球防衛軍の主力戦艦「ドレッドノート級」です。 旧メカコレの「主力戦艦」は、シリーズ中でもかなり大ぶりなモデルでしたが・・・。 素晴らしい作例が数多く紹介されて ...

       前回紹介した秋葉原の「ホビーランドぽち 2号店」で入手したものは、この「鉄コレ 国鉄70系上越線4両セット」です。 以前、マイクロエースの「国鉄70系・新潟色」を入線させていたのですが、増結したくて探していたのです。 このセットは、2009(平成21)年に発売され ...

       さて、東京での出張を終えて福岡に戻って参りました。 東京を訪ねるのは滅多にない機会なので、後悔しないように(笑)秋葉原の模型店をもう一回りしてきましたよ。 お目当ては、中古のお買い得品です。  「ホビーランドぽち 2号店」。 ここでは、探していたある品物 ...

       先日訪ねた土浦市の「キハモハ」さんで、中古車両を購入してまいりました。これです。3両入っていますが、ビニール袋に「キハモハ」のロゴが入った紙が貼ってあります。 心遣いが、ちょっと嬉しくなりますね。 ここで「何か買いました・・・。」で終わって次回に引っ張 ...

       仕事で、未だ東京に滞在しております。 今回は、茨城県土浦市に所在の「鉄道模型の店 キハモハ」さんを訪ねてまいりました。 「JR土浦駅」からすぐです。 お店の外観は、普通の一軒家ですね。 「キハモハ」では、Nゲージの新品・中古品が販売されています。 中古 ...

       マイクロエースの「C54形」が再販されるようですね。 私も興味があったのですが、定価で 15,000円超えは、ちょっと厳しいなと思っていました。 初回生産が 2002(平成14)年ですから、18年を経て、お値段は倍近くになっています。 KATOからは「8620形」も発売されますし ...

       秋葉原は鉄道模型のショップが集中していますので、ひと回りしてみました。 ちなみに、私が見るのは専ら中古品です。 まずは、定番(?)の「ホビーランドぽち」1号店。 セット物は充実していましたが、ジャンクのバラ売り品は意外と少なかったです。 ここでは、マイ ...

       仕事で上京しております。 で、折角の機会なので秋葉原の鉄道模型店を巡回して参りました。 いろいろなモデルがあったのですが、期待していた「日立 ポンパ列車」は、残念ながら発見に至りませんでした。 その代わりと言ってはなんですが、ジャンク品の棚に吊るされて ...

       「スハネ30形」は、もともとは戦前に製造された国鉄初の三等寝台客車である「スハネ30000形」でしたが、「スハネ30形」に形式変更された後、戦時中に寝台車は不要とされたために、座席車である「オハ34形」に改造されました。 戦後、鉄道輸送による旅客需要が高まり、三等 ...

       当鉄道には、トミックスの「14系」初期製品が3両在籍しています。 初期製品ですので、緩急車である「スハフ」「オハフ」はテールライトが点灯するどころか、レンズすら入っていません。 (^_^;ゞ なので、KATOの「14系」に混結して、編成中に組み込んで楽しんでいたので ...

       昭和の時代、国鉄の客車寝台特急は、そのボディカラーから「ブルートレイン」と呼ばれ、非常に人気が高い列車でした。 その嚆矢と言えるのは「20系 特急形寝台客車」でしょう。 それまでの旧型客車とは一線を画すモダンなスタイルと豪華な車内設備は、高度成長時代を迎 ...

       デッキ付きの旧型電気機関車は、鮮やかなカラーリングの新性能電気機関車とはまた違った魅力があります。 私が少年の頃、Nゲージ完成品のデッキ付き旧型電気機関車は、トミックスの「EF15形」、KATOとエンドウ、そして学研の「EF57形」くらいしかありませんでした。 そ ...

       KATOの「C59 戦後形・呉線(品番 2026-1)」と「C62-3 北海道形(品番 2017-3)を並べてみました。 どちらも迫力の大型C級機です。 斜め上から。 模型ではよく眺めるアングルです。 「C59形」の方が、ボイラーが細身でスマートです。 「C62形」は「D52形」譲りの力 ...

       日田彦山(ひたひこさん)線は、北九州市小倉南区所在の「城野(じょうの)駅」から大分県日田市の「夜明(よあけ)駅」に至る全線単線・非電化の鉄道路線で、総距離は 68.7kmに及びます。 この路線は、平成29年の7月5日から6日にかけて発生した「九州北部豪雨」によっ ...

       Nゲージ鉄道模型の楽しみ方は様ざま。 好きな車両をコレクションしたり、単編成を飾って楽しんだり、ディティールアップにこだわったり・・・。 そんな中でも「走らせる」というのは、やはり王道の楽しみ方といえるでしょう。 で、列車を走らせるにはレールを組む必要 ...

       ずっと探していた「EF61形」でしたが、欲しかったモデルの中古品を通販サイトで遂に発見! ようやく入線させることができました。 (^_^) 「EF61形」のNゲージ完成品モデルは、いまのところマイクロエースしか発売していません。 ・・・で、これがまた実にバリエーシ ...

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